みんな来てくれてありがとう!!! この1枚で勝負だ!!! 高校一年の時、付き合っていた女の子が居た。
付き合いだして1ヶ月くらいたった日だった。
いつもの様に学校帰りに僕の部屋でイチャついていた。
と、言ってもまだ最後までは行っていない。
せいぜい彼女のパンツに手を入れてオマンコをクチュクチュ触っている程度だった。
だけどその日はどうしても我慢できずに彼女のパンツを脱がそうと試みた。
「ヤッ!」と彼女。
でもどうしても我慢できない。
更にパンツを下ろそうとしたら、「イヤァ!」と言って俯いてしまう彼女。
スカートは捲れて、パンスト太ももとパンツが丸見えになる。
「もう我慢できない!」
僕は彼女の脱げかけのパンストとパンツを一気に下ろす。
「ヤダァ!・・・イヤ!」
捲れたスカート、白く小さな彼女のお尻。太ももの半分までズリ下げられたパンツにパンスト。
僕もパンツを下ろし、彼女に覆いかぶさるようにして自分のいきり立った物を、その白い小さなお尻に押し付ける。
先程からの愛撫で彼女のそこは濡れてヌルッとしている。
僕は思わず力を入れる。オチンチンがビクビクッと動く。
彼女は「んんっ」と声を出し、お尻をキュゥッと締める。
「ああ、気持ちいい。」僕はそのまま彼女とベットの間に両手を入れ、彼女のオマンコをいじくる。
ハーハーと彼女の息も荒くなり、お尻をキュッキュゥッと締めてくる。
僕もヌルッとしたオマンコを擦るように腰を動かす。
「もう我慢でけへん!」
彼女をおもてがえして、半分までパンストがずらされた足を抱え上げ、ヌルヌルのオマンコに僕のオチンチンを押しあてる。
半分まで入れたところで彼女の身体がこわばる。
僕には彼女に優しい声を掛ける余裕など無い。
一気に奥まで押し込む。
「んああっ!」と彼女。一層身体がこわばる。
彼女の中は温かかった。いや、熱いくらいだった。
僕は痛さを我慢している彼女の顔を伺いながら、徐々に腰を動かした。
ヌルヌルとした、しかし硬さのある膣の肉壁が僕のものを包み込み、腰を動かすたびに亀頭が擦られる。
暫くすると我慢でき無くなった僕は、彼女のお腹にザーメンをぶちまけた。
こうして僕の初体験は終わったんだけれど、あの時の彼女の捲れあがったスカートとズリ下ろされたパンスト、そして白く小さなお尻は今も脳裏に焼きついている。
そう、この写真のような光景が
↓ 今も脳裏に焼きついている。
また来てね! イロイロ試して♪もっと愛して・・・